MENU
競艇予想サイトを実際に登録して検証!本物だけを選ぶおすすめランキング
競艇の目利き
競艇の目利き
  1. ホーム
  2. 予想・攻略
  3. 競艇の風の影響|追い風・向かい風で何が変わるかを12,897レースで実測

競艇の風の影響|追い風・向かい風で何が変わるかを12,897レースで実測

2026 9/29
広告
予想・攻略
2026年9月29日
競艇の風の解説アイキャッチ

「向かい風3mって、インに有利なんでしょうか。それとも不利?」

調べるほど説明がばらばらで、結局よく分からない——私もそうでした。

そこで、BOAT RACE公式が配布している競走成績から2026年6月1日〜8月21日の全24場12,897レースを取り出し、1レースずつ追い風・向かい風・横風に分類して数え直しました。

先に結論です。

1コースの1着率は、追い風54.4%・向かい風53.9%で、差はわずか0.5ポイントしかありませんでした。

いちばんインが強かったのは、実は横風の56.9%です。

その代わり、決まり手の中身ははっきり変わりました。

追い風では差しが15.0%、向かい風ではまくりが16.8%と、それぞれ増えます。

そして風向きよりずっと効いていたのが風速で、5m以上になると1コース1着率は49.3%まで落ちました。

この記事では、その集計方法まで含めて全部お見せします。

編集部
正直に言うと、集計を始める前は「追い風だとインが逃げやすい」という説明をそのまま信じていました。数えてみたら1コースの1着率はほとんど動かなくて、動いていたのは決まり手のほうでした。通説が間違いというより、見ている場所が違ったんだと思います。
目次

公式は「追い風ならイン、差し。向かい風ならまくりが効く」と書いている

公式は「追い風ならイン、差し。向かい風ならまくりが効く」と書いている

まず、風について公式がどう説明しているかを確認します。

BOAT RACE公式のガイドには、そのままのタイトルのページがあります。

追い風の時は第1ターンマークに波がたまって水面が不安定になり、スピードをつけたターンが流れやすくなる。逆に、向かい風の時は、インの加速がつかず、まくり艇は風の抵抗を受けてサイドがかかり、スロットルレバーを握って回りやすくなる。

(出典:BOAT RACE公式 BOAT RACE GUIDE LEVEL.2 追い風ならイン、差し。向かい風ならまくりが効く、2026年9月29日取得)

整理すると、公式が言っているのは次の2つです。

  • 追い風:第1ターンマークの水面が不安定になり、スピードをつけたターンが流れる → インと差しが有利

  • 向かい風:インの加速がつかず、まくり艇はサイドがかかって回りやすい → まくりが効く

ここまでは理屈の説明です。

では実際のレースでは、どれくらい変わるのか。

それを数えたのがこの記事です。

追い風と向かい風は、どうやって見分けているのか

追い風と向かい風は、どうやって見分けているのか

先に、私がどうやって1レースずつ分類したかを書きます。

ここを飛ばすと、この記事の数字は信用できないものになってしまうからです。

つまずくのは「東風=追い風なのか向かい風なのか」が競艇場ごとに違うところです。

公式が配布している競走成績(Kファイル)に入っているのは「風 東 3m」のような方角です。

一方、水面は場ごとに向きが違うので、同じ東風でも追い風になる場と向かい風になる場があります。

そこで、公式のデータを2つ突き合わせました。

① 公式のレース場ごとの「水面図」

各競艇場のページに載っている水面図は、どの場もスタンドが下・第1ターンマークが右・第2ターンマークが左という同じ描き方です。スタートして第1ターンマークへ向かう進行方向は、図の上では右向きになります。

② 公式のレース結果ページの「水面気象情報」

ここに出る風向きの矢印は、方角ではなく水面の向きに合わせて回転させたものです。たとえば2026年6月1日の1Rは、桐生・若松・大村の3場ともKファイル上は「東」の風でしたが、公式ページの矢印はそれぞれ別の向き(16方向のうち10番・6番・15番)を指していました。つまりこの矢印は、そのまま「進行方向に対してどちら向きの風か」を表しています。

この2つを使えば、矢印が右を向いていれば追い風、左を向いていれば向かい風と読めます。

そこで24場それぞれについて、Kファイルの方角と公式ページの矢印を実際に突き合わせ、1場あたり3方位×2レースの計144レースで回転のズレを実測しました。

結果は144レースすべてで一致し、24場とも例外なく1つの値に決まりました。

この対応表を12,897レース全部に当てはめたのが、以下の集計です。

競艇の追い風・向かい風の見分け方。公式の水面図はスタンドが下・第1ターンマークが右で、風向きの矢印が右向きなら追い風、左向きなら向かい風
編集部
ここだけの話、この確認だけで半日かかりました。ただ、風の記事でいちばん怖いのは「向かい風と追い風を取り違えたまま全部書く」ことなので、ここは省けませんでした。もし取り違えていたら、この先の数字は全部逆になります。

分類は、進行方向(右)に対して±45度以内を追い風、その反対側±45度以内を向かい風、残りを横風としました。

風速0mのレースは「無風」として別に数えています。

実測①|風向きで1コースの1着率はほとんど動かなかった

実測①|風向きで1コースの1着率はほとんど動かなかった

まず、風向き別の集計です。

風向きレース数1コース1着率逃げまくりまくり差し差し
追い風4,596R54.4%51.6%14.9%10.9%15.0%
向かい風4,416R53.9%51.6%16.8%14.0%10.5%
横風3,241R56.9%54.8%14.6%11.8%11.9%
無風644R55.4%53.4%15.8%13.5%11.2%
追い風と向かい風の1コース1着率と決まり手の比較。1着率はほぼ同じで、差し・まくり・まくり差しの割合が入れ替わる

※当編集部が、BOAT RACE公式が配布している競走成績データ(ダウンロード・他)から2026年6月1日〜8月21日の82日間・全24場12,897レースを取得し、進入コース・決まり手・風向・風速を全件集計したものです(集計:2026年9月29日)。

1コースの1着率は、追い風54.4%・向かい風53.9%。

差は0.5ポイントで、これは「有利・不利」と呼べる差ではないと私は考えています。

むしろ高かったのは横風の56.9%でした。

一方で、決まり手の中身は公式の説明どおりに動いていました。

  • 差し:追い風15.0% ↔ 向かい風10.5%

  • まくり:追い風14.9% ↔ 向かい風16.8%

  • まくり差し:追い風10.9% ↔ 向かい風14.0%

まくりとまくり差しを合わせた「まくり系」で見ると、追い風25.8%に対して向かい風は30.8%です。

公式が書いている「追い風なら差し、向かい風ならまくり」は、実測でもそのまま出ました。

ただし、それは1着が誰になるかではなく、どうやって1着になるかの話でした。

ここが、私が数えて初めて腹に落ちたところです。

編集部
ぶっちゃけ、風向きだけで「今日はインが堅い」と決めるのは無理があります。ただ「向かい風だから外から攻める艇が来やすい」という読み方には根拠がありました。同じ風の話でも、使いどころがまったく違います。

実測②|効いていたのは向きより「風速」だった

実測②|効いていたのは向きより「風速」だった

向きよりはっきり効いていたのが風速です。

風速レース数1コース1着率逃げまくり+まくり差し差し
0m644R55.4%53.4%29.3%11.2%
1〜2m5,680R56.8%54.6%26.1%12.8%
3〜4m5,067R54.4%51.6%28.8%11.8%
5m以上1,506R49.3%46.8%30.6%14.3%
風速帯別の1コース1着率とまくり系の決まり手の割合。風速5m以上で1コース1着率が49.3%まで下がる

1〜2mでは56.8%あった1コースの1着率が、5m以上では49.3%まで落ちます。

差は7.5ポイントで、風向きの差(0.5ポイント)とは桁が違います。

逃げの決着も54.6%から46.8%へ下がり、まくり系は26.1%から30.6%へ増えました。

強風はコースの序列そのものを崩す、というのが実測から言えることです。

向きと風速を掛け合わせると、もう少し細かく見えてきます。

風向き1〜2m3〜4m5m以上
追い風57.2%(1,954R)54.3%(1,893R)47.0%(749R)
向かい風54.4%(1,915R)53.9%(1,905R)52.5%(596R)
横風58.8%(1,811R)55.3%(1,269R)—

興味深いのは、いちばんインが弱かったのが「追い風5m以上」の47.0%だったことです。

公式の説明でいえば「追い風はイン有利」のはずの側ですが、強さが増すと逆になります。

追い風5m以上のレースでは差しが17.5%まで増えており、これは公式が書いている「第1ターンマークに波がたまって、スピードをつけたターンが流れる」と整合します。

インが逃げ切れず、後ろから差される形です。

向かい風は逆に、強くなっても1コース1着率が52.5%で踏みとどまっていました。

→ 荒れやすい条件そのものは競艇の荒れるレースとはにまとめています。

実測③|風の効き方は競艇場でまるで違った

実測③|風の効き方は競艇場でまるで違った

同じ「追い風」でも、場によって出方がまったく違いました。

追い風と向かい風で1コース1着率の差が大きかった場を、上下5場ずつ並べます。

競艇場追い風のとき向かい風のとき差
平和島44.8%(310R)28.3%(127R)+16.5ポイント
児島66.7%(99R)51.1%(436R)+15.6ポイント
鳴門61.3%(173R)52.6%(215R)+8.7ポイント
宮島58.2%(146R)51.7%(286R)+6.5ポイント
常滑63.2%(190R)57.8%(294R)+5.4ポイント
津53.1%(439R)56.2%(130R)−3.1ポイント
芦屋53.8%(238R)59.1%(176R)−5.3ポイント
多摩川51.7%(269R)57.5%(80R)−5.8ポイント
唐津49.3%(282R)61.3%(186R)−12.0ポイント
尼崎48.8%(129R)65.3%(366R)−16.5ポイント

平和島は追い風のとき44.8%、向かい風のとき28.3%で、16.5ポイントも開きます。

ところが尼崎は完全に逆で、向かい風のときのほうが16.5ポイント高いという結果でした。

「追い風ならイン」を全国共通のルールとして使うと、尼崎や唐津では逆を踏むことになります。

ここでひとつ注意を書いておきます。

この差を「風のせいだ」と言い切ることは、このデータだけではできません。

場ごとに吹きやすい風向きは季節や時間帯とセットになっていて、たとえば尼崎は向かい風のレースが366に対して追い風は129しかありません。

偏った側に、たまたま堅い番組が集まっていた可能性も残ります。

書けるのは「この82日間ではこうだった」という事実までです。

→ 各場の水面の特徴は競艇場一覧と場別の記事にまとめています。

では、風は舟券にどう使えばいいのか

では、風は舟券にどう使えばいいのか

ここまでの実測から、私がいま持っている使い方を書きます。

① 風向きだけで1着を決めない

1コースの1着率が0.5ポイントしか動かない以上、「向かい風だからインを消す」といった使い方は根拠が薄いと考えています。

② 風向きは「2着以下の組み立て」に効く

向かい風でまくり系が増えるということは、差し狙いの舟券より、外から一気に来る形を1つ足しておくほうが噛み合います。逆に追い風では差しが増えるので、2着に内側の艇を残す形が生きます。

③ 風速5m以上は、買い方そのものを考え直す

1コース1着率が49.3%まで落ちる条件です。点数を増やして広く取るか、そのレースは見送るか。買わないという選択肢を持てるのが、風を見ることのいちばんの価値だと私は思っています。

④ 場ごとの癖は、場ごとに確かめる

全国平均の傾向と、その場の傾向は一致しません。

編集部
正直に言うと、風を読めるようになっても回収率が跳ね上がったりはしませんでした。ただ「今日は買わない」と判断できる回数は確実に増えました。私にとっては、そっちのほうが効いています。

競艇の払戻率は75%(控除率25%)と決まっています。つまり長い目で見れば、投票総額の4分の1は主催者側に引かれます。買い方を工夫しても、この構造そのものは変えられません。舟券は生活費ではなく、必ず余剰資金の範囲で楽しんでください。

数字で確かめると、通説の輪郭がはっきりする

数字で確かめると、通説の輪郭がはっきりする

今回いちばん面白かったのは、公式の説明が半分当たって半分違ったことでした。

決まり手の話としては、そのまま実測に出ました。

1着率の話としては、ほとんど動きませんでした。

通説がまるごと嘘だったのではなく、当てはまる範囲が思っていたより狭かったということです。

私自身、仕組みをよく分からないまま勢いで舟券を買い、遠回りをした時期があります。だからこそ、同じ場所でつまずく人を一人でも減らしたい。その一心でこのサイトを続けています。

風のような「なんとなく分かった気になれる要素」ほど、数えてみる価値があると思っています。

ここから先は、買い方の工夫では届かない領域です。

届かせるとしたら、「どのレースを買わないか」を選べる側になるしかありません。

その材料をどこから取るかで迷って、無料予想やSNSの断片的な情報を鵜呑みにし、遠回りをしてしまう人が多いのも事実です。

当サイトでは、主要な競艇予想サイトに実際に登録し、運営者情報・料金・無料予想・的中実績を同じ基準で検証しています。

→ 競艇予想サイトのおすすめランキング【実際に登録して検証】

→ 競艇ドリームの口コミ・評判を検証した記事はこちら

舟券は20歳になってから、必ず余剰資金の範囲で楽しんでください。

  • 公営競技ギャンブル依存症カウンセリングセンター:0120-321-153(予約受付 平日9:00〜17:00、土日祝・年末年始を除く)
  • メール相談:https://tms-soudan.com/gamble/

よくある質問

Q. 競艇で向かい風だと有利なのはどのコースですか?

当編集部が12,897レースを集計したところ、向かい風のときの1コース1着率は53.9%で、追い風の54.4%とほとんど変わりませんでした。一方で決まり手は変わり、向かい風ではまくりが16.8%、まくり差しが14.0%と、追い風のときより多くなります。「外のコースが1着になりやすい」というより「外から攻める決まり方が増える」と考えるほうが実測に合います。

Q. ボートレースで向かい風4メートルは有利ですか?

向かい風3〜4mのレースでは1コース1着率が53.9%で、全体平均(56.9%の横風を含む全体で約54.9%)と大きくは変わりませんでした。ただし風速が5m以上になると、向きにかかわらず1コース1着率は49.3%まで下がります。有利不利より、まず「風速が強いかどうか」を見るほうが実測には合っています。

Q. 追い風と向かい風の違いは何ですか?

スタートして第1ターンマークへ向かう進行方向に対して、後ろから吹くのが追い風、正面から吹くのが向かい風です。公式は、追い風では第1ターンマークの水面が不安定になってターンが流れやすく、向かい風ではインの加速がつかずまくり艇がサイドをかけやすい、と説明しています。

Q. 競艇の風はどこで確認できますか?

BOAT RACE公式の各レースの直前情報・結果ページにある「水面気象情報」で、風速と風向きの矢印が確認できます。この矢印は方角ではなく水面の向きに合わせて描かれているため、右向きなら追い風、左向きなら向かい風として読めます。

Q. 風が強い日は買わないほうがいいですか?

当編集部は「買うな」とは言いません。実測では風速5m以上で1コース1着率が49.3%まで下がり、まくり系の決まり手が増えました。堅い決着を前提にした買い方とは噛み合わなくなる条件なので、点数を広げるか、見送るかを判断する材料として使うのが現実的だと考えています。

あわせて読みたい関連記事

  • インが強い競艇場ランキング24場|公式データで比較したら順位は季節で入れ替わった
  • 競艇で食べてる人はいるのか|12,855レースで「勝ち続ける」を数えてみた
  • 競艇の回収率と期待値|控除率25%の壁を12,855レースで確かめた
  • 競艇のコロガシとは|1,076開催を転がして分かった「増えない的中」
  • 競艇の荒れるレースとは|荒れやすい競艇場を24場の実データで比較
  • 競艇場一覧|全24場の特徴とコース別データを横並びで比較
  • 競艇予想のコツ|1号艇・級別・モーター・展示のデータの見方
予想・攻略
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 競艇のスリットとは|公式の定義と、全24場のスタートタイミング実測
  • インが強い競艇場ランキング24場|公式データで比較したら順位は季節で入れ替わった

この記事を書いた人

競艇の目利き編集部のアバター 競艇の目利き編集部

競艇予想サイトに実際に登録して確かめている、競艇の目利き編集部です。
私たち自身、確かめないまま選んで遠回りをした経験があります。
だから私たちは、予想を売る側ではなく、確かめる側に立ちます。
予想サイトに登録して届いた予想と画面を記録し、各サイトが掲載する的中実績を公式の払戻金と突き合わせています。
測っていない数字は書きません。舟券は20歳から、余剰資金の範囲でお楽しみください。

関連記事

  • 競艇で食べてる人の解説アイキャッチ
    競艇で食べてる人はいるのか|12,855レースで「勝ち続ける」を数えてみた
    2026年9月29日
  • 競艇のコロガシの解説アイキャッチ
    競艇のコロガシとは|1,076開催を転がして分かった「増えない的中」
    2026年9月24日
  • ひまひまデータの解説アイキャッチ
    ひまひまデータ(ひまひま競艇)とは?2000年から続く級別ボーダーの更新サイト
    2026年9月20日
  • 競艇ダメダスの解説アイキャッチ
    競艇ダメダスは賭けない「予想ゲーム」|公式の説明で分かる本当の使い道
    2026年9月20日
  • BOATERSボーターズの解説アイキャッチ
    BOATERS(ボーターズ)の月額プラン|課金する前に確認したい3つのルール
    2026年9月20日
  • 競艇ポセイドンの解説アイキャッチ
    競艇ポセイドンの海神指数とは?的中結果の数え方を公式の記載で確かめた
    2026年9月20日
  • ボートレース日和の解説アイキャッチ
    ボートレース日和(旧競艇日和)とは?できること10個と、使う前に読む規約
    2026年9月20日
  • 競艇アプリの選び方の解説アイキャッチ
    競艇アプリのおすすめを目的別に|投票・情報・予想で選び分ける
    2026年9月18日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

競艇の目利き編集部
予想サイトを確かめる側
予想サイトに実際に登録し、掲載された的中実績を公式の払戻金と突き合わせています。
私たち自身、確かめないまま選んで遠回りをしました。
選ぶ前に確かめられる材料を、ここに置いています。
運営者情報を見る

最近の投稿

  • 競艇で食べてる人はいるのか|12,855レースで「勝ち続ける」を数えてみた
  • インが強い競艇場ランキング24場|公式データで比較したら順位は季節で入れ替わった
  • 競艇の風の影響|追い風・向かい風で何が変わるかを12,897レースで実測
  • 競艇のスリットとは|公式の定義と、全24場のスタートタイミング実測
  • 競艇のコロガシとは|1,076開催を転がして分かった「増えない的中」

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月

カテゴリー

  • 予想サイト検証
  • 予想・攻略
  • 競艇の制度・手続き
  • 競艇の基礎知識
  • 競艇場ガイド
  • 選手・レース
  • 検証基準・評価方法
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項・ご利用上の注意
  • お問い合わせ
  • 運営者情報

© 競艇の目利き.

目次