「艇コンって、実際どうなの?」
このページを開いたあなたは、たぶん登録するかどうか迷っているのだと思います。
先に結論をお伝えします。
艇コンは、当編集部の総合ランクでC(検証中・保留)としているサイトです。

先に、このサイトを評価できる点からお伝えします。
艇コンは、運営者情報の開示だけを見れば、当編集部が検証してきたなかでも厚いほうでした。
法人名(株式会社クリア)が書かれていて、連絡先は0120から始まるフリーダイヤルです。料金もポイント制ではなく、月額1,000円と固定されています(確認日:2026年8月17日)。
そこは事実として評価します。
ただ、当編集部は総合ランクをC(検証中・保留)にしました。
掲載されている的中実績を2,000件ぶん集計したところ、公式が明記している買い方で計算すると回収率920%になるという結果が出たからです。
ひとつは、この開示の厚さ。もうひとつは、その実績の中身です。
その両方を、事実だけで検証していきます。
艇コンとは?運営会社と基本情報


艇コンの基本情報(運営会社・料金)
艇コン(TEICON)は、「競艇場別確率計算機」を掲げ、メールアドレス登録で無料情報を配信し、有料会員は月額1,000円の定額制をとる競艇予想サイトです。
まずは公式サイトと、基本情報を見てみましょう。
出典: 艇コン公式サイト 艇コンの公式サイト(引用)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| コンテンツ名 | 艇コン |
| 運営 | 株式会社クリア |
| 運営責任者 | 堤 圭一 |
| 所在地 | 〒810-0012 福岡県福岡市中央区白金1-1-3 |
| 連絡先 | 0120-066-136(フリーダイヤル)/info@teicon.jp |
| 営業時間 | 平日11:00〜17:00 |
| 無料予想 | あり(メールアドレス登録/「365日無料情報配信」と記載) |
| 料金 | 無料会員=永久無料/有料会員=月額1,000円(ポイント制ではない) |
| 支払方法 | 銀行振込・クレジット決済 |
| 返品・返金 | サービス開始後の返金は原則受け付けないと記載 |
| 実績の公開 | 日付・レース別に3連単の配当を2,000件掲載(最終掲載=2026年7月12日) |
| 実績の買い方の記載 | 「3連単12点/各500円」=投資6,000円と明記(獲得額は配当×5口) |
※上記は公式サイトで確認した内容です(確認日:2026年8月17日)。
法人名もフリーダイヤルも書かれている(ここは評価します)
艇コンの特定商取引法に基づく表記は、当編集部が検証してきたなかでは開示が厚いほうでした(確認日:2026年8月17日)。
ひとつ目は、法人名です。運営として「株式会社クリア」と書かれています。当編集部が検証したサイトの多くは「◯◯運営事務局」までで止まり、登記された名称がありません。そこを書いている点は、はっきり評価できます。
ふたつ目は、電話番号です。0120-066-136というフリーダイヤルが記載され、営業時間(平日11:00〜17:00)まで書かれています。050のIP電話や、そもそも番号がないサイトも少なくないなかで、これは確認できる材料です。
三つ目は、料金の形です。
無料会員:永久無料/有料会員:月額1,000円
ポイント制ではありません。
これは大きな違いです。ポイント制のサイトでは、1回の情報が数万円になることも、買ったポイントに有効期限があることも珍しくありません。月額1,000円の定額なら、いくらかかるのかが先に分かります。
そもそも艇コンは、他のサイトと売っているものが違います。掲げているのは「競艇場別確率計算機」で、買い目を配信するのではなく、データを見るためのツールを提供する形です。
ここまでは、事実として良いほうに書けます。
ただ、気になった点も2つあります。
ひとつは、実績の一覧が2026年7月12日で止まっていることです。確認日(8月17日)の時点で36日が経っていました。
もうひとつは、トップページに「3月30日(月)11:00 〜 18:00でメンテナンス実施を予定しております」というお知らせが、そのまま掲載されていたことです。日付と曜日は合っていますが、8月に入ってもこの案内が残っていました。
運営が止まっていると決めつけるつもりはありません。ただ、更新の手が入っていない箇所がある、という事実は書いておきます。
艇コンの口コミ・評判をどう見るか


ネット上の口コミは「検証サイト発」で割れている
ここが、この記事でいちばん正直にお伝えしたいところです。
艇コンの「口コミ」を調べると、実際のユーザーの生の声はほとんど見つかりません。
見つかるのは、そのほとんどが他の検証サイト(アフィリエイトサイト)による評価です。
艇コンについて、当編集部は公式サイトの記載を確認しました。
公式トップには、利用者の声が2件掲載されていました(確認日:2026年8月17日)。
全レース的中には全身の震えが止まりませんでした・・・
【祝】12万舟券!!! 艇コンを使って初日に5レースコロガシ成功!
投稿者を特定できる情報はなく、当編集部が実在を確かめる手立てはありませんでした。
あわせて、トップページに並ぶ訴求も書き留めておきます。
- 「的中を量産できる “稼げる情報” 無料配信!」
- 「無料情報だけでも十分稼げる」
- 「競艇史上初の確率制覇」「競艇予想の革命」
- 「1/19 蒲郡全R的中!」「2/16 住之江全R的中!」「5/22 福岡全R的中!」
そして、当編集部がいちばん引っかかった一文がこれです。
これから、あなたにお渡しするのは、「確率」を支配した「艇コン」で、競艇はもはやギャンブルではなくなるでしょう。
競艇は、払戻金が売上の75%と法律で定められた公営競技です。
残る25%は運営側の取り分なので、参加者全体では長く続けるほど手元のお金は理論上、目減りします。この構造は、どんな道具を使っても変わりません。
「ギャンブルではなくなる」ということは、ありません。
運営者情報をきちんと書いているサイトが、同じページでこう書いている。そこが当編集部には引っかかりました。
そのうえで、トップページには的中実績が2,000件並んでいます。当編集部は、この2,000件をすべて機械で読み取って集計しました。
そこで出てきた数字が、この記事のいちばんの中身です。
当サイトが事実として確認できたこと
そこで、当サイトが事実として確認できたことだけを整理します。
- 運営者情報や料金が、公式でどこまで確認できるか
- 無料予想を受け取れるか、その受け取り方(LINE・メールなど)
- サイトに掲載されている的中実績は、あくまで運営側が公開しているもの(=第三者が検証した数字ではない)
3つ目が大事です。
次の実績も「公式サイトの掲載内容」であって、当編集部が検証した数字ではありません。
そこは切り分けて見てください。
艇コンの掲載実績2,000件を集計したら、回収率920%になりました


ここが、この記事でいちばんお伝えしたい部分です。
検証の方法
艇コンはトップページに、日付・場・レース番号・3連単の配当をセットで掲載しています。
当編集部はこれを2,000件すべて機械で読み取り、BOAT RACE公式サイトが公表している実際の払戻金と突き合わせました(検証日:2026年8月17日)。
掲載期間は2026年4月3日から7月12日まででした。
このうち、当編集部が公式の払戻金データを取得できた2026年6月〜7月分の掲載830件について、公式の結果一覧(race/resultlist)から取得した2026年6〜7月・全24場・9,528レースの3連単配当と1件ずつ照合しました。
結果①:配当そのものは実在した
830件すべてが、公式の払戻金と1円単位で一致しました。
掲載されている「びわこ7R 三連単10,350円」は、実際にその日のびわこ7Rの3連単配当でした。他の829件も同じです。
正直に言います。当編集部は検証前、「数字そのものが作られている」可能性を疑っていました。
しかし、その疑いは当たりませんでした。配当は実在します。そこは事実として認めます。
結果②:2,000件すべてが1万〜1万3,990円に収まっている
ここで、当編集部は別のことに気づきました。
2,000件の配当が、例外なく1万円台なのです。
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 掲載件数 | 2,000件 |
| 最小の配当 | 10,000円 |
| 最大の配当 | 13,990円 |
| 1万円未満の件数 | 0件 |
| 1万4,000円以上の件数 | 0件 |
※艇コン公式サイトの掲載内容を当編集部が集計(2026年8月17日時点)
2,000件です。1件の例外もありません。
では、実際の競艇の3連単配当はどう散らばっているのか。当編集部が公式データで数えました。
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 母数 | 9,528レース(2026年6〜7月・全24場) |
| 3連単配当の中央値 | 2,450円 |
| 1万円以上だったレース | 1,566レース(16.4%) |
| 1万〜1万3,990円だったレース | 488レース(5.1%) |
※BOAT RACE公式サイトの結果一覧から当編集部が全数集計(2026年6月1日〜7月31日/2026年8月17日取得)
実際のレースでこの帯に入るのは、20回に1回(5.1%)です。
3連単の配当は、半分以上が2,450円以下です。数十万円になる回もあります。つまり非常に散らばっています。
その中で、掲載2,000件が100%この5.1%の帯に収まっている、という状態です。
結果③:公式が書いている買い方で通すと、回収率920%になる
さらに、艇コンは買い方まで明記していました。
トップページの実績カードには、配当と一緒にこう書かれています。
3連単12点/各500円
そして獲得額も併記されています。たとえば「下関5R 三連単10,580円!」には「¥52,900」と添えられていました。
当編集部が確認できた20件すべてで、獲得額は配当のちょうど5倍でした。
計算は単純です。1点500円は100円あたり5口ぶんなので、当たれば配当の5倍が返ります。
つまり艇コンが示している買い方は、こうなります。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 1レースの投資額 | 6,000円(12点×各500円) |
| 的中したときの獲得額 | 配当×5口 |
この買い方を、掲載されている2,000件すべてに当てはめて計算しました。
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 掲載件数 | 2,000件 |
| 投資額の合計(6,000円×2,000) | 12,000,000円 |
| 回収額の合計(各配当×5口) | 110,437,500円 |
| 回収率 | 920% |
| 差引利益 | 98,437,500円 |
※艇コン公式サイトの掲載内容と、公式が明記している買い方(3連単12点/各500円)をもとに当編集部が計算(2026年8月17日時点)。掲載2,000件すべてに同じ買い方を当てはめた計算です。
1,200万円が1億1,043万円になった、という掲載内容になります。
差し引きで9,800万円を超える利益です。
そして掲載2,000件のなかに、外れた回は1件もありません。
12通りだけ買って、2,000回連続で当たっている、という並びです。
この数字が意味すること
当編集部の見方を、事実と意見に分けて書きます。
事実は4つです。
- 掲載されている配当は実在する(830件を照合して全一致)
- 実際には5.1%しかない帯に、掲載2,000件が例外なく収まっている
- 公式が明記する買い方で通すと、掲載セット全体の回収率は920%になる
- 掲載2,000件に外れた回は1件もない
ここから先は、当編集部の意見です。
競艇は払戻金が売上の75%と法律で定められた公営競技です。参加者全体では、長く続けるほど手元のお金は理論上、目減りしていきます。
その競技で、100日あまりのあいだ回収率920%。もしこれが実際の運用成績なら、月額1,000円で情報を売る必要がありません。
自分で買えばいいからです。
予想を出して、当たった回を記録していったなら、配当は実際の分布に近い形で散らばるはずです。数千円の回もあれば、数十万円の回もあるはずです。
2,000件が1件の例外もなく1万円台に収まる並びは、結果が出たあとに「配当がこの範囲だったレース」を選ばないと作れません。
当編集部は、これを「捏造」とは呼びません。数字は実在するからです。
ただ、「的中実績」として読むと、実態を取り違えます。
この一覧から分かるのは「その日、配当が1万円台だったレースがあった」ということで、艇コンがそのレースを事前に当てていたかどうかは、この一覧からは分かりません。
私が見た艇コンの強みと弱み


事実をふまえて、私の評価を「強み」と「弱み」に分けて正直に書きます。
意見と事実は分けます。ここから先は、私の意見です。
艇コンの強み
- 法人名を開示している:運営として「株式会社クリア」と記載されています。「◯◯運営事務局」で止まるサイトが多いなかで、登記された名称が書かれている点は評価できます。
- フリーダイヤルが記載されている:0120-066-136と営業時間(平日11:00〜17:00)まで書かれていました。050のIP電話や番号なしのサイトが多いなかで、確認できる材料です。
- ポイント制ではなく月額1,000円の定額:1回の情報が数万円になることも、買ったポイントの有効期限を気にすることもありません。いくらかかるかが先に分かります。
- 掲載されている配当は実在した:当編集部が突き合わせた830件はすべて、公式の払戻金と1円単位で一致しました(検証日:2026年8月17日)。数字を作っている、という疑いは当たりませんでした。
- 実績に買い方まで書いている:「3連単12点/各500円」と投資額が分かる形で書かれています。買い方を書かないサイトが大半のなかで、これは検証できる材料です(結果として回収率920%が計算できてしまいましたが、書いてあること自体は評価します)。
艇コンの弱み・気になる点
- 公式が明記する買い方で通すと、掲載セット全体の回収率が920%になる:投資1,200万円が1億1,043万円という計算です。控除率25%の公営競技で現実的な水準ではありません。
- 掲載2,000件に外れた回が1件もない:12通りだけ買って2,000回連続で的中している、という並びです。
- 掲載実績2,000件の配当が、例外なく1万〜1万3,990円に収まっている:実際のレースでこの帯に入るのは5.1%(当編集部が公式データ9,528レースで集計)です。結果が出たあとにレースを選ばないと作れない並びで、この一覧から的中の実力は読み取れません。
- 「競艇はもはやギャンブルではなくなるでしょう」と書かれている:競艇は払戻金が売上の75%と法律で定められた公営競技です。どんな道具を使ってもこの構造は変わりません。ギャンブルでなくなることはありません。
- 「無料情報だけでも十分稼げる」と断定している:予想は的中を保証できるものではありません。同じサイトの特商法ページにも「必ずしも的中を保証したものではなく」と書かれており、噛み合っていません。
- 実績の一覧が2026年7月12日で止まっている:確認日(8月17日)の時点で36日が経っていました。
- メンテナンスのお知らせが3月のまま掲載されている:「3月30日(月)11:00 〜 18:00」という案内が、8月に入っても残っていました。更新の手が入っていない箇所があります。
- 営業時間が平日11:00〜17:00と短い:土日祝はレースが多い日ですが、その時間帯の問い合わせ対応は記載されていません。
- 回収率は未知数:当編集部が実際に有料会員になって測った回収率は、まだありません。現時点で「稼げる」とは言えません。
艇コンが向いている人・向かない人


艇コンが向いている人
- 掲載実績の数字を自分でも計算して、冷静に見られる人
- 月額1,000円という上限が決まっている形を望み、まず無料の範囲でツールの中身を確かめたい人
艇コンが向かない人
- 「絶対に勝てる」保証を求めている人(そんなサイトはありません)
- 掲載実績や広告の強い言葉を、そのまま信じてしまいそうな人
- 余剰資金ではなく、生活費で勝負しようとしている人
競艇はあくまで娯楽です。
舟券の購入は20歳から、必ず余剰資金の範囲で楽しんでください。
艇コンと他のサイトを比べたい方へ


艇コンだけを見て決める必要はありません。
当サイトが実際に登録して検証し、同じ基準で並べた主要サイトと見比べてみてください。
| サイト | 総合ランク | 無料予想 | 運営者情報 |
|---|---|---|---|
| 競艇ドリーム | SS | LINE・毎日配信 | 責任者名まで明記 |
| ボートファンタジー | S | LINEで受取 | 特商法ページあり |
| 競艇サバイバー | S | LINE・毎日2回 | 責任者名まで明記 |
| 艇コン | C | メール登録(365日配信と記載) | 法人名・フリーダイヤルまで明記 |
とくに、当編集部がいま最上位に置いているのは競艇ドリームです。
運営者情報の開示がはっきりしていて、そのうえで無料予想の受け取りやすさや料金の分かりやすさを含めて、当編集部の評価がいちばん高いサイトです。
各サイトのレーダーチャートや料金、的中実績まで含めた詳しい比較は、ランキングページにまとめています。
→ 競艇予想サイトのおすすめランキング【実際に登録して検証】
艇コンのよくある質問


Q. 艇コンの登録にお金はかかりますか?
登録・無料予想の受け取りまでは無料のことがほとんどです。
有料プラン(ポイント購入)を利用するときに、はじめて課金が発生します。
Q. 艇コンの無料予想だけで稼げますか?
無料予想は、そのサイトの精度を試す入口としては有効です。
ただし「無料だけで勝ち続ける」ことを保証するものではありません。
まずは無料予想で相性を見て、納得できたら有料を検討する、という順番が安全です。
Q. 艇コンは安全なサイトですか?
開示という点では、当編集部が検証してきたなかでも厚いほうです。法人名(株式会社クリア)、責任者、所在地、0120のフリーダイヤル、営業時間まで記載されています。料金もポイント制ではなく月額1,000円の定額で、いくらかかるかが先に分かります。この点は、はっきり評価できます。
一方で、掲載されている的中実績は判断材料になりません。2,000件の配当が例外なく1万〜1万3,990円に収まっており、実際のレースでこの帯に入るのは5.1%です(当編集部が公式データ9,528レースで集計)。配当そのものは実在しますが、この並びは結果が出たあとにレースを選ばないと作れません。
さらに、公式が明記している買い方(3連単12点/各500円)を掲載2,000件すべてに当てはめると、回収率は920%になります。外れた回は1件も載っていません。控除率25%の公営競技で現実的な水準ではありません。
「競艇はもはやギャンブルではなくなるでしょう」「無料情報だけでも十分稼げる」といった記載もあります。競艇は払戻金が売上の75%と法律で定められた公営競技で、この構造は道具では変わりません。
開示が厚いことと、実績や訴求が信頼できることは別でした。当編集部が総合ランクをCにしたのは、開示ではなくこの点が理由です。検討するなら、まず無料の範囲でツールの中身を自分で確かめてください。
まとめ:艇コンをどう使うか


艇コンは、当編集部の総合ランクでC(検証中・保留)としています。
理由は、法人名・フリーダイヤル・定額料金という開示は厚い一方、掲載実績2,000件の配当が例外なく1万円台に収まり、公式が明記する買い方で通すと回収率920%という計算になるからです。
掲載実績はあくまで公式の自己申告であり、回収率の実測はこれからです。
だから私は、現時点で「稼げる」とは言いません。
まずは無料予想を受け取って、自分の目で確かめてみてください。
そのうえで、当編集部がいま最上位に置く競艇ドリームや、競艇予想サイトのおすすめランキングともあわせて見比べることをおすすめします。
あなたの競艇が、少しでも根拠のあるものになりますように。
艇コンとあわせて読みたい検証記事
同じ観点で検証した他のサイトも見ておくと、判断の基準がはっきりします。











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